気管支炎あ~つらい・・・

先週半ばから夜中の咳がとまらず、睡眠不足もたたり、ダウン。。。

そもそもは娘の風邪をもらったのがキッカケ。で、娘の降園後、いつも同じアパートのママ友と子供達が遊んでいる間おしゃべりするんですが、(つきあいもあり、これが結構苦痛・・・)寒いの我慢して3時間、外にいたのが悪かったのか、その夜から、風邪が悪化の一途。。。

吐く息がぜんぶ咳になってしまい、呼吸も苦しいので、今週初め医者へ行ったら、「急性気管支炎ですねぇ。」と言われ、抗菌剤と咳止め、気管支を拡張する貼り薬をもらいました。

が、効き目がイマイチで、ゆうべも咳がとまりません。どうしたものか。。。

主人や娘にもママの咳がうるさくて眠れないぃ~~!!と文句タラタラ言われるけど、仕方ないじゃないのよぉ~~!!

ブログも更新してないし、家事もたまってるし、やることたくさんあるんだけど、これら薬の副作用で、頭痛いし、軽い吐き気もあり、横になってなんとか、いまブログってます。

みなさんも三寒四温のこの時期、私のようにならないよう、ご自愛下さいませ。。。

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太陽光発電

一昨日のニュースステーションで太陽光発電の特集をしていました。

私も数年前、太陽光発電についていろいろと調べた時期がありました。それは太陽の光から電気ができるなんて不思議!と思ったから。でも、理系が苦手なんで、「電気」と聞いただけでアレルギーをおこしてしまうんですが、原理はともかく

太陽光発電システムとは、次のようなことでした。

太陽光で発電した電気と電力会社からの二つの電気で家庭の電気を使い分けるというもので、昼間は太陽光から得た電気を優先して使い、余った分を電力会社に売り(売電)、逆に夜間、電気が足りなくなると電力会社から買います(買電)。システムを導入すると売電メーターと買電メーターが設置されるってこともびっくり。

さらにオール電化契約にすると余剰電力の買取の際、高く買ってもらえるそうです。これにIHクッキングヒーターやエコキュート(コンプレッサを使った熱交換機によってお湯を温める)を導入するとさらにエネルギー自給自足を目指せるとのこと。

効率のいい家では、3万円程の電気代が太陽光発電によって1万円強になるらしい。。。発電システムの月々のローンが2万円程度だから電気代は若干の持ち出しで済むみたいです。自治体によってはまだ補助金を受けられるところもあるみたいで、導入するだけで光熱費が得になる場合もあるらしいですね。(もちろん、家族の人数やライフスタイルによっても変わってきますが。)

さすが、環境先進国ドイツは買電単価の約4倍で売れるとあって、ものすごい普及率らしいです。

日本はというと、10年前は600万もしたこの太陽光発電も今は200~300万に下がりましたが、10年前300万出た補助金も今は打ち切られ、この時期、導入するにはチト、中途半端かなという気がするのも事実・・・国も真剣な具体策を打ち出さないし・・・

個人の意識もまだまだ低いですよね。

経済メリットは度外視して、単に地球温暖化防止に少しでも役立ちたい、CO2削減に貢献したいという「想い」を行動にうつせる先進的なパイオニアは残念ながら日本にはまだまだ少ない気がします。

ベンツに乗るよりも太陽光発電を付けるほうがステータスがあるという時代が早く到来してほしいなぁ~

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作品展

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娘の幼稚園で今日は作品展です。

紙やプラスチック、毛糸やスポンジ、その他たくさんの廃材を使って、実にリアルに制作してありました。娘の組では、発砲スチロールを小さく切り、茶色のマジックで塗った焼き鳥や、丸めた新聞紙に赤い折り紙を貼ったりんご飴などを作っていたみたいです。ほんとに園児が作ったのかと思うくらい、上手!

Cimg0865_5 Cimg0867_3 この後、園児はこの作品を買い物する「お店屋さんごっこ」をするみたいです。縁日、お弁当屋、お寿司屋、ファーストフード、お菓子屋、パン・ケーキ屋のブースに分かれ、実に楽しそう!

かれこれ1ヶ月ほど前から、今日を心待ちにしていた娘の気持ちがこれらの作品をみてよ~くわかりました。

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ネットとのつきあい方

ネットってほんと便利ですよね~

受信側としたら、

仕事探しで求職情報もいち早くゲットできるし、(今、パート探しに重宝しています)

新聞を買わなくても、ニュースが読めるし、著作権が切れているものであれば、ネットで本も読めるし、

辞書や百科事典がなくても、ウィキペディアを見ればわかるます。(ウィキペディアの正確度はブリタニカ百科事典を上回ったなどとも言わたことも。)

でもって、アフィリエイトで収入も得られるし、(私はダメでしたが。。。)

好きな音楽も無料でダウンロードでき、

ユーチューブでタダに近いかたちで動画を見られるし、見逃してしまった番組やなつかしい番組もゲットできるし、

パソコンのソフトウェアもフリーでダウンロードできるし、

コストゼロでこんなにたくさんのことができるなんて、ネットは夢の産物、人類の画期的な大革命だと思います。

発信側としたら、

ブログはありがたいシステムですよね。

まぁ自分の分身をネット上に置いて、分身がそこで表現活動をしていくみたいなことですよね。媒体を自分で持てるみたいな感覚ってありません?私の場合、読んでくれてなくても、情報を発信してるってことだけで自己満足してます・・・

でも、最近、ネットベンチャーでの採用なんかはその人のブログを重視するんですって。面接の1、2時間はごまかせてもブログ半年分、1年分はごまかせないからそのほうが信頼に足る情報だと企業側もとるみたいです。

それにしてもネットって中毒性がありますよね。少し自分のブログみたり、編集したり、ネット回遊していたら、あっという間に1~2時間ってことありませんか~

これからの時代、ネットが消えてなくなるということはありえないから、人間とネットはこれからどう共生していくか、考えなきゃね~

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英会話参観日

昨日は幼稚園に通う娘の英会話参観日でした。

幼稚園年少ですが外国人教師の英会話授業を週一回必修で受けてい授業時間は30分なんですが、行ってみたら、ビックリ!!のっけから

グッドモーニング!エブリバディ!ハーワーユー?(先生)

アイムファイン、センキューアンドユー?(園児)

ホウェアードゥーユーリブイン?(先生)

アイム リブイン サイタマシティ(園児)

ハウオールドアーユー?(先生)

アイム 4イアーズオールド(園児)

とまぁ、流暢な会話で、楽しそうなこと。表情や身振り手振りの派手な外国人教師と園児の無邪気なテンションがちょうどいい具合にマッチして、まるでライブハウスみたい。。。でしたよ。

娘の幼稚園では、小学生6年生まで卒園生に限り、任意ですが課外教育で英会話を学べるようです。もちろん、高い授業費がかかります。なんで、多分に幼稚園の商業主義に父兄がのせられている感はありますが・・・

振り返れば私が英語に興味を持ったのは洋楽がキッカケで、小学校の頃、カーペンターズやビージーズのLPを聞いて口ずさみ、意味は何のかなぁ~っていうくらいから、中学でS(主語)V(述語)O(目的語)を勉強し始めたって感じですかね。もちろんしゃべれませんが。

今じゃ、4歳から英会話ですよ~素朴な疑問として、日本語もまだおぼつかないうちから英語を覚えるって、多少、奇異な感じもするんだけど。外国人に対する苦手意識をなくしたり舌が柔らかいうちに発音を習得することに関してはいいことかもしれない。でも、会話重視の学習法(文法無視のセンテンスを丸暗記するやり方)も中学英語教育(文法から入るやり方)とは連結していないらしいからコレまた問題らしいですよ。

語学はもちろん出来ないより出来たほうが遥かにいいけど、貧弱な国語力と未熟な思考力のまま、英語だけ話せるようになっても・・・だったら、本を読ませたりして、情緒や教養を養ったほうがいいんじゃないかなぁ~~

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